日本物理学会2026年秋季大会が2026年9月14日~17日の日程で東京大学駒場キャンパスで開催されました。本研究室からは、白石さん、Leeさん、浅井さん、大下さん、花川、目黒が参加し口頭発表を行いました。
発表タイトルとスライド (随時掲載)
白石悠樹
「ニュートリノフラックス計算精度向上に向けたNA61/SHINE実験における荷電粒子弁別のための電荷量補正手法の開発」
Lee Yuno
「WCTEにおける中性子タギング手法の開発と性能評価」
浅井彩那
「大気ニュートリノフラックス不定性削減に向けたNA61/SHINE実験における液体窒素標的測定の報告」
大下正太郎
「スーパーカミオカンデにおける238U崩壊系列由来放射線の検出器シミュレーション」
花川靖麿
「光電子増倍管の残留ガスイオン由来のアフターパルスの評価」
目黒希
「スーパーカミオカンデにおける宇宙線ミューオン核破砕反応のシミュレーション評価」
文:目黒
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