日本物理学会2026年次春季大会

日本物理学会2025年秋季大会が2026年3月23日~26日の日程でオンラインで開催されました。本研究室からは、多田、白石さん、濱口くん、浅井さん、浅野くん、大下くん、花川くんが参加し口頭発表とポスター発表を行いました。

発表タイトルとスライド (随時掲載)

多田智昭
スーパーカミオカンデにおける宇宙線ミューオンフラックスの測定

白石悠樹
ニュートリノフラックス計算精度向上に向けたNA61/SHINE実験における荷電K中間子生成測定に対する解析状況

濱口紘希
「WCTEにおける9Li事象探索」

浅井彩那
NA61/SHINE実験低運動量ハドロンビームライン建設に向けたTOF検出器開発の現状

浅野友翔
「機械学習を用いたSK-Gdにおける中性子捕獲手法の改善」

大下正太郎
238UのGe検出器におけるスペクトル測定及び解析

花川靖麿
真空環境における光電子増倍管の残留ガス由来のアフターパルスの評価

文責 多田

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