2021年3月12日〜15日(4日間)に、東京大学(現地開催中止 オンライン)で開催された日本物理学会春季大会に参加しました。メンバーそれぞれが研究結果を発表し、良い議論を行うことができました。
発表タイトルとスライド (随時掲載)
伊藤慎太郎
「荷電パイ中間子を用いたダークセクター探索」
原田将之
「SK-Gd実験における中性子捕獲事象再構成手法の改善」
酒井聖矢
「スーパーカミオカンデ実験におけるGeant4ベースのシミュレーション性能評価」
馬聞傑
「スーパーカミオカンデを用いた重力波観測における重力波イベント由来のニュートリノ探索」
北川芙西音
「スーパーカミオカンデ実験におけるGd溶解前後のエネルギー再構成の安定性に関する研究」
中西史美
「超新星ニュートリノライトカーブ観測における状態方程式による影響」
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