日本物理学会2025年秋季大会が2025年9月16日~19日の日程で広島大学東広島キャンパスで開催されました。本研究室からは、小汐先生、中西さん、白石さん、濱口くん、浅井さん、浅野くん、大下くんが参加し口頭発表を行いました。
発表タイトルとスライド (随時掲載)
小汐由介
「超新星背景ニュートリノ探索における背景事象理解のための加速器実験の現状」
中西史美
「スーパーカミオカンデにおけるFailed Supernova候補からのニュートリノ探索」
白石悠樹
「ニュートリノフラックス計算精度向上に向けたNA61/SHINE実験における検出器較正および荷電K中間子の解析状況」
濱口紘希
「スーパーカミオカンデにおけるパイオン反応モデルの比較評価」
浅井彩那
「NA61/SHINE実験低運動量ハドロンビームライン建設に向けたビームモニター開発の現状」
浅野友翔
「大気ニュートリノフラックスのシミュレーション開発」
大下正太郎
「スーパーカミオカンデにおける逆ベータ崩壊信号の背景事象としての238U自発核分裂の評価」
文責 多田
コメントを残す