スーパーカミオカンデ実験でニュートリノと酸素原子核の中性カレント準弾性散乱反応の反応断面積を測定した論文 (筆頭著者:酒井) が出版されました

スーパーカミオカンデ実験でニュートリノと酸素原子核の中性カレント準弾性散乱反応の反応断面積を測定した論文「Measurement of the neutrino-oxygen neutral-current quasielastic cross section using atmospheric neutrinos in the SK-Gd experiment」が “Physical Review D Letter” で出版されました。

論文へのリンク
https://journals.aps.org/prd/abstract/10.1103/PhysRevD.109.L011101

文責 多田

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