日本物理学会2022年春季大会

2022年3月15日(火)〜19日(土)の5日間、オンラインで開催された日本物理学会2022年春季大会に参加しました。本研究室からは6名が日頃の研究の成果を発表し、議論を行うことができました。

発表タイトルとスライド (随時掲載)

原田将之
「SK-Gd実験におけるAm/Be線源を用いた中性子同定効率評価」

酒井聖矢
「Geant4ベースのシミュレーションを用いた大気ニュートリノ背景事象の研究」

北川芙西音
「スーパーカミオカンデ実験における宇宙線ミューオンのスピン偏極度測定の現状」

中西史美
「SK-Gdにおける超新星背景ニュートリノと酸素原子核との反応についての研究」

多田智昭
「スーパーカミオカンデにおけるGeant4ベースのシミュレーションを用いた水中での光伝播モデルの開発と性能評価」

田野智大
「ニュートリノ中性カレント反応理解のための核子・酸素原子核反応に関する研究」

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